ゆるゆるふわふわ、記憶は根無し草。
�自らの才能のなさに落胆し街中を徘徊していた少年が、サーカス団のテント裏の暗い物陰でみすぼらしい1頭の馬に会う
�まさにそれは自分自身だと自己投影する
�しかしその馬は実際はサーカスの花形で、自己投影していた少年は心内が歓喜していることに気づく
という話し。
誰のフィルターを透すかで見られる対象の真贋が歪む?
価値を決めるのは誰かを知ることは恐らく大事。相対的な視野が絶対な位置づけをなす?
客観の追求=客観の集合和?
バランスはどこに。
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