output が大事、input も大事、、でもoutputが、その前にinput‥
鶏か卵か、と。
感覚的な話し。
100憶ペタバイト相当のinputがあっても、それがアタマから出るのは10%にも満たなくて
人が評価するのはさらにそれの何万分の一。
inputは四の五の言う前に多いのがいい
生産性を高めるとかはLifeHacksとか流行りものであるけど、結局は相当シンプルなはず。
rememberの訳は3つ
- 記憶 覚える
- 保持 覚えておく/忘れないようにする
- 再生 思い出す
アタマに蓄えるだけでは足りないし心もとないから、PCでもflash memory のような記憶媒体でも紙でも残しておく。
本がある。どこにあるかだけ知っておくだけでもいい。
知るべきはそこにある、あれとそれの混ぜ方。使い方。
新しいものを生むためのプロセス。古いものを混ぜる。
outputは無骨でいいはず。
素材の品質を高めるのは義務ではない
加工するのは利用者の役目?
例えは料理
素材はある
調理は誰が?
それは美味しいなら、、美味しさが付加価値。
サービスの名目で対価を得る。
SEO業者≒料理人の構図
むしろレシピを差し出すソムリエか
売り方を知っているか否かの違いでみんなサービス業者。
アインシュタイン「時間と空間は有限ゆえに、浪費を控える術を知るべきだ」
何を売ります買います?時間も変えます買えます。
選択、(は、の)、自由。
ツールとプロセスの選択の自由。
output で食いぶちを稼ぐ。
inputは材料。材料は自分のフィルターを通過してまたoutputとなる。
循環に次ぐ循環。