モードは循環する
現代は情報と貨幣が手を取り合って加速させられる
買えるもの変えぬものの取捨
貨幣論は貨幣をそれ自体を情報とみなす
ゆるゆるふわふわ、記憶は根無し草。
�自らの才能のなさに落胆し街中を徘徊していた少年が、サーカス団のテント裏の暗い物陰でみすぼらしい1頭の馬に会う
�まさにそれは自分自身だと自己投影する
�しかしその馬は実際はサーカスの花形で、自己投影していた少年は心内が歓喜していることに気づく
という話し。
誰のフィルターを透すかで見られる対象の真贋が歪む?
価値を決めるのは誰かを知ることは恐らく大事。
相対的な視野が絶対な位置づけをなす?
客観の追求=客観の集合和?
バランスはどこに。